登美ヶ丘の住宅
奈良県, 日本
敷地と道路との高低差を利用して各室をスキップさせ、それらを中央の階段でつないだプランを持つ住宅。それぞれのスペースが独立しながらも大きなワンルーム空間となっている。その階段下には薪ストーブが置かれ、文字通り火を取り囲むようなプランとなっている。
- 建築家
- 荒谷省午建築研究所
- 年
- 2017
- プロジェクトステータス
- 竣工済
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Periphery as Method: On Architecture’s 'Dispositional Intelligence'
Guiomar Martín | 15.05.2026 -
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