新北島の家
大阪, 日本
9.4m×9.4mの単純なキューブ、床も壁も250mmという単純な要素の中で複雑な構成をつくっている。
- 建築家
- 荒谷省午建築研究所
- 年
- 2003
- プロジェクトステータス
- 竣工済
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Periphery as Method: On Architecture’s 'Dispositional Intelligence'
Guiomar Martín | 15.05.2026 -
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9.4m×9.4mの単純なキューブ、床も壁も250mmという単純な要素の中で複雑な構成をつくっている。